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タッチソリューション

IR Touch (Scattering) 技術
  • 既存 IR Matrix 方式
    LEDで放射された赤外線光を反対側に位置したセンサーで受信し(1:1)、受信された光量によりタッチ物体の有無を判別する方式。

    1個のLEDやセンサーでも不良ならば誤動作

    ホコリなどの汚染が激しい場合誤動作

    2個以上の物体がタッチされれば誤動作

  • 当社のIR Scattering方式
    LEDから放射された赤外線を数十個のセンサーで受信し(1:32)、受信された情報でタッチ物体の個数および面積を計算する方式。

    LEDおよびセンサーの不良や、汚染状況にも正常動作

    Palm rejection、特定 object rejection 機能

Touch 方式の種類
  • 赤外線 Scattering 方式 (AFO)

    特徴数百個のLEDを利用した赤外線光を利用してタッチする方式(1:32)

    適用製品DID、電子黒板、ATM

    長所マルチタッチ、大型パネル適用時に低コスト、耐久性

    短所デザイン制約、外乱光に敏感

  • 赤外線 Matrix 方式

    特徴LEDで放射された赤外線光を反対側に位置したセンサーで受信する方式(1:1)

    適用製品大面積のDID製品

    長所低コスト

    短所1個のLEDやセンサーが不良ならば誤作動。1Point

  • カメラ方式

    特徴2台以上のカメラを利用してタッチする方式

    適用製品大面積のDID製品

    長所静電式に比べて価格が安く、大面積タッチに有利

    短所デザインが脆弱で、マルチタッチの困難、Earlyタッチ

  • 静電方式

    特徴人の静電気を利用してタッチする方式

    適用製品最近のスマートフォン

    長所耐久性、マルチタッチ、透明度

    短所指と静電ペンのみ認識、高価、ノイズ敏感

 
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